元英語講師の「おうち英話」のススメ

0歳~小学生までのお子さんに、自宅で英語環境を作るための教材や学習法を書いています。

【パルキッズ】パルキッズ通信の2019年1月号特集が来たので紹介します。バイリンガルが育つ秘密が書いてあります。

きちんと使えばバイリンガルになれる教材は、

DWEとパルキッズ、と思います。

 

こちら(↓)、覗いてみてください。

bluedaisyday.hatenablog.com

 

DWEは、本当に良いと思いますが、値段が…。

それに、ディズニー一色!!

DWEの卒業式も、ディズニーランドのホテル。行きたくない!

ちゃんと使えば元取れると思いますが、それにしても、途中で飽きたらどうしましょ!

 

それに比べて、パルキッズは、費用対効果が高いと思います。

 

ただし、

 

いずれにせよ、親のマネジメント力(時間と量、やり方、など)がないと、宝の持ち腐れになってしまうでしょう。

 

英語に限らず、サポートを上手にしていくっていうのは、、、親にとっては、、、本当に、、、修行みたいですよね^^;、というか、修行ですよね。

 

ただし、カリキュラム、内容などは、右に出るものはないと思いますので、親としては、時間管理、毎日させる工夫、やらなくなったときどう対処するか、など、学習習慣面のサポートになるかと思います。

 

 ベネッセのチャレンジイングリッシュという教材は、中学英語の先取りの教材なのですが(だからカリキュラムも中学で習う文法の順番を中心に作られています)、

 

DWEとパルキッズは、英語漬けにして、第二言語として身に着けていく、バイリンガルを育てる教材です。(ちゃんと使えば!)

 

 私は七田系(パルキッズは七田の教材です)は、なんだか小さい頃からお勉強ばっかりさせてると思って好きではなかったのですが、

 

今は、パルキッズの英語教育理論に大賛成。ファンです!うふ。

 

パルキッズ通信は、文章が長い(読み方が遅い私が悪い?)なーと思ったりしますが、納得できる内容ばかりです。

 

英検で英語の能力測定をしているので、英検の話が沢山でてきますが、あくまでも、受かるためにパルキッズで勉強しているというよりは、英検に受かる力がつく、ということだと思います。

 

是非、こちらを↓読んでみてください。

www.palkids.co.jp